こんな奴居る??

・夜中に叩き起こし、お化け屋敷に強制的に連れ出す
・墓に生き埋めにされたのを救出しても「遅かったじゃない!」と礼も言わずに逆ギレ
・「助けてくれたからまあいいわ」と何故か上から目線
・ベビーパンサーの飼育を主人公に押し付ける
・お化け退治の時は全然頼りなかったと、事ある事に主人公を腐す
・その頼りない主人公に、ガキの頃から粘着片思い
・山奥の村で一番デカイ家に住んで村人全員イージーモードで水門管理も任される程権力持ってるのに、お涙頂戴の不幸な貧乏人アピール
・頼んでもいないのに「手伝ってあげるわ」と上から目線で滝の洞窟に強制同行
・同行を断ると「私がいないと水門を開けられないわよいいの?」とやんわり脅す
・一度開けると開けっ放しの水門(最初から水門要らねって事じゃね?)
・婚約相手の家にズカズカ上がり込む
・町外れの馬車に押し込めても、屋敷に入った瞬間、背後にワープしてくる執念
・呼び止められるまで帰らない(さあてと!がとても白々しい)
・ルドマンのお人好しを利用してのうのうとルドマンの金で挙式
・その癖、引き出物に不平を言う
・病弱な父親を山奥に置き去り
・それも嬉しそうにウキウキと
・父親の介護は農夫だか大工だかに押し付け
・農夫だか大工だかの好意を知っていながら都合良く利用
・山奥の村の露天風呂で、女性の着替えが無くなった際、真っ先に主人公を疑う
・鏡の前でこっそり直してた癖に「私はお化粧なんてしないから」とすっぴん美人をアピール
・子供が生まれても母親にはならず何時までたっても恋愛脳
・子供に愛情は見せない。特に息子は頭ごなしに叱りつけるだけ
・砂漠での、子供の前での恥ずかしい台詞(デボラは子供が凍えないように寄り添わせる優しい母親)
・アルカパの宿屋では、息子やサンチョやピピンが見ている前で主人公に夜這い
・フローラに対する醜いコンプレックスを剥き出し
結婚した直後に「ねえ主人公 フローラさんを選ばなかったこと後悔してるでしょ」
ブオーン騒動のサラボナでも
「フローラさん何だか一段と綺麗になってたわね。」
「フローラさんのお祈りなら主人公にご利益がありそうね。 」と皮肉
EDでも「ねえ主人公?あの日フローラさんじゃなくて私を選んだこと後悔してない?
「だってフローラさん今でもすごく美人だしおしとやかだし……。
何かにつけてはフローラを引き合いに出す
・妖精の城にて妖精に二人が結ばれるのは神の御意志だったのでしょうと言われ
「主人公と いっしょに ならなければ 私もこんなに
 苦労は しなかったでしょうね。」と、苦労ばかりの主人公に信じられない台詞を吐く
妖精との会話も成立していないアスペっぷり
・石化解除後の修道院にて
「私は 修道院なんて ガラじゃないなあ。」
「それとも 主人公は やっぱり こういう所にいる おしとやかな女の人が 好きなの?」
と遠回しにフローラを匂わせる発言で主人公の気持ちに探りを入れる