城はバロック音楽、舞曲、またはコンツェルト
洞窟はシェーンベルク、ヴェーベルン以降の新ウィーン学派
塔はプロコフィエフ、ストラヴィンスキー、ヤナーチェクなどの新古典派から現代音楽あたり
船は国民楽派や印象楽派、中でもヴォーン・ウィリアムズ、スメタナ、シベリウス、ラヴェルの影響が強いか
劇伴作曲家の影響もあるね、伊福部昭や黛敏郎などと似た作風も見られる

こうやって見ていくと、古典派やロマン派の影響はあまり見られないのはなんでだろうか