>>332
ガッ!
当麻『と言う事は、俺なんぞが近づいていいような存在ではないという事か…。』
当麻『店員さんたちの言う事は聞いておかなければいけないから、黙って立ち去ることにしよう…。』
>>333
キリ番中。
当麻『と言うわけで、俺の中毒になってくれるような異性など、手掛かりすら消えているわけだが不幸だ…。』