天皇賞春で3着なってしまったライス

俺「ちょっとライスちゃんさぁレース前言ったよね、次の合宿でスタミナ盛るからマエストロ確実に出さなきゃ負けるって」
ライス「ご、ごめんなひゃい。でっでも賢さも足りなかったから、、」
俺「あぁん?負けて口答えかよっ!じゃあ何でクリークさんとマンカフェさんに大差つけられてるのに決意の直滑降使ってんだよっ!」
ライス「かっ、賢さがDだから、、たまたまあれだけ出ちゃったの」
俺「賢さの為にマーベラス編成してやったのに逃げと先行ためらいも全然覚えねぇしよぉぉぉ」
ライス「でっ、でもマーベラスさん何回かヒント出てたょ、、、でも、その、、お兄様がキタちゃんと友情トレしようって、、」
俺「チッ、この玄米野郎が」
ライス「ひぇっ!?」
俺「ダメな玄米野郎はど突いて精米してやるよっ!オラオラオラァァ」
ドゴォォォボコッボコッ
ライス「ひぎぃぃ痛いっ痛いよお兄様、ゴメンナサイゴメンナサイ」
俺「痛いか?でも目覚まし時計使えばこのケガも何も無かったことになるんだぜ」
ライス「うぅぅ、ライス死んじゃう、早く!早く目覚まし使ってお兄様ぁぁぁぁぁぁ」


育成終了