春の夜

いつからだろう、心が狭くなったのは
周りが変わったのだろうか?
僕が変わったのだろうか?
正直、よく分からない
ただ一つ変わってないものがある
それは君だ
桜と共にこの記憶も舞い落ちるだろう
そんな春の夜に最期の乾杯をしようか