Switch1以前の携帯ゲーム機ではこういう話全く聞かなかったからある程度濡れても壊れない造りにしてたんだろうけど、
Switch1を外で遊ぶ人が殆どいなかった事と、物価高によりSwitch2の製造コストが高くなる事が判ってたので、多少濡れても壊れないって部分に費やすコストを思いっきり差っ引いたんやろな